無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第30話

翌日の朝


次の日、学校に行ったら校門になんと、
あの本ばっか読んでる人ですよ‪w
珍しくいたんです‪w

珍しくとはなんだ😠((By轟







轟ちゃん
轟ちゃん
大丈夫だったか?
You
You
うん!ありがとう😊
轟ちゃん
轟ちゃん
なら良かった。
……ごめんな。助けられなくて…。
You
You
んーん、大丈夫だよ!
轟ちゃん
轟ちゃん
ありがと。
なんかあっても、なくても、来いよ。
You
You
ありがとー!
轟ちゃん
轟ちゃん
行くか。
You
You
うん!




轟ちゃんと廊下を歩いていると
後ろからドタバタと走ってくる音が聞こえた。



(なんだなんだ何だ?!?!?!)



関ちゃん
関ちゃん
あなたさぁーーーーん!
You
You
おぉ…‪w
どした?
関ちゃん
関ちゃん
緊急会議っす!
You
You
おん。わかった。
轟ちゃんまたねー!
轟ちゃん
轟ちゃん
おー。なんかあったら呼べよ。
You
You
あいよー。
関ちゃん、いこ!
関ちゃん
関ちゃん
うす!
 





✄------キリトリ------✄



吹き出しばっかだし、短くてすみません💦