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第9話

クムベンジャーズ誕生
そして全てのチームが決まり、これから練習に入る。
チョスンヨン
まずドンヒョンはなんでこのメンバーを選んだの?
you
確かに気になります!
クムドンヒョン
個人的に反転魅力を出せるメンバーを選びました!
あぁぁなるほど、、ウソクオッパとか可愛い顔してやばいもんね笑
キムウソク
それじゃあ、センターがやりたい人??
お互いの様子を伺った後、手を挙げたのは、、










セジンオッパ以外の全員だった
私もヨジャマンネでもこれだけセクシーだというところを見せたかった笑笑
その後一人づつ自分がセンターに似合うと思う理由を述べた。スンヨンオッパとハンギョルオッパ、、笑笑

私はなんて言ったかと言うと、、
you
これだけセクシーでしかもナムグルの曲でヨジャがセンターになっても似合うっていう面を見せられると思います!
なんか自分で言ってて恥ずかしくなった笑
イセジン
じゃあ1人ずつセンターパートを踊ってみようか?
というセジンオッパの提案で1人ずつ踊ることに。やっぱりオッパ達表情が違うな〜、、
キムウソク
じゃあ最後にあなた!
最後に私がやったら、一時沈黙が。え、、そんなダメだった??
チョスンヨン
え、あなた、どーしたの?
キムシフン
これだけセクシーって知ってたら心の準備できてたのに笑
キムウソク
これはジニョクに報告だな、、
you
いやオッパ、ジニョクオッパだけはやめて?
Love shot チーム
笑笑
結果センターは、、











ウソクオッパ!
Love shot チーム
おぉぉぉ!!
そして動線や振りの確認に入った。ちなみに私はサブボーカル2。
キムシフン
ヒョンがここで、この2人がここで、、
リーダーのシフンオッパが動線を教えてくれ、それをウソクオッパが確認している。
キムウソク
5、6、7、8   おぉ!まとまってる!いい感じ!
このチームは舞台経験者が多いため進むのがとても速かった。進行してくれたオッパ達はやっぱすごいな〜って思った。
ー後日ー
そして今日はダンスレッスン。先生として入ってきたのは、、











なんとぺユンジョン先生。怖いって有名だ、、緊張。
トレーナー
じゃあどっちのチームが先にやる?
チョスンヨン
、、(挙手)僕たちからやります!
トレーナー
おっけーいいわ。
Love shot チーム
ファイティン!!
トレーナー
それでダメだったら分かってるわよね?
Love shot チーム
はい!
そして始まった。私はこのチーム内唯一のヨジャとして目を置かれていると思う。なので表情、ダンスに全ての神経を使った。
ー踊り終えてー
トレーナー
全体的に、、上手いわね?
Love shot チーム
カムサハムニダ!
トレーナー
さっきアベンジャーズを見てきたけど、あなた達の方がアベンジャーズだと思うわ。
Love shot チーム
ふぅぅー!👏ありがとうございます!
厳しいユンジョン先生にこんなことを言ってもらえるなんて、、
トレーナー
ただ、セジン。あなたが足を引っ張ってる。
この指摘を受け、レッスン終了後、私たちはすぐさま練習室へ向かった。
チョスンヨン
今、何が一番しんどい?
イセジン
なかなか上達できなくて、迷惑をかけてる事です、、
チョスンヨン
練習歴が短いからツラくて当たり前だよ。
キムシフン
それでもヒョンはちゃんとついてきてくれてますよ。
チョスンヨン
他の人が失望しても気にしないで。下手なところ見せたからって良いよ。一生懸命努力してるし上達してる。負担に思わないでくれたら嬉しい。
お互いがお互いを支え合う。そんなチームになれたら良いな。
そして私たちは本番に向けて最後の最後まで練習した。

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재스링 ジェスリン 🐰
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