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第27話

まさかの遭遇笑笑
いつものように宿舎でくつろいでいたある日、、
you
オンマ〜
キムウソク
ん?どした?
you
レインボーケーキ食べに行くついでに応援広告見に行かない??
キムウソク
あ〜そう言えば約束したね!行こっか!
you
イェーイ!
ということで簡単にメイクをし、二人とも黒マスクをしてまずはカフェに行った。
キムウソク
レインボーケーキ2つと、、あなた飲み物何にする?
you
え、ちょっと待って!私が頼むよ?
キムウソク
俺が食べたいって言い始めたからいいの!奢らせて!
you
そんなの申し訳ないよ!
キムウソク
いいから!何飲む?
you
、、キャラメルマキアート
キムウソク
おけ〜じゃあキャラメルマキアートとカフェラテで
結局オンマの押しに負けてしまった。今度オンマになんか奢ろう!ていうか店員さん、少し気づいてる気がする、、笑笑
そして注文したものがやってきて、私たちは席に着いた。
キムウソク
ていうか店員さん、気づいてた気がするんだけど笑笑
you
やっぱり?笑笑
キムウソク
まあ俺はいいけどあなたは大丈夫?
you
うん!大丈夫!早く食べよ!
you & キムウソク
いただきまーす!
you
ん〜!!美味しい!
キムウソク
めっちゃ甘いけど美味しい!
you
帰ったらダンスしなきゃ笑笑
キムウソク
いいんだよ今日ぐらい笑笑
そして少し雑談して、応援広告を見に行くことに。
you
うわ〜!オンマさすが!付箋の数すごい、、
キムウソク
わぁ〜!嬉しいな〜!!
そして写真を撮った後、私の広告を見に行こうとすると、、
you
ん?
キムウソク
どした?
you
あの人たち、なんか見たことある気がする、、
キムウソク
え?あの黒ずくめの2人組?
you
うん、、あ、、
気づけば私は動き出し、その人たちの肩を叩いていた。
キムウソク
あ、ちょ、、
振り返ったその2人は、、
you
やっぱり!マクオッパとジェクオッパ!
マークトゥアン
おお!あなた!
ジャクソン
ちょー久しぶりじゃん!
まさかのマクオッパとジェクオッパだった笑笑
キムウソク
え?!マーク先輩とジェクスン先輩?!
you
うん!
キムウソク
え、こ、こんにちは、、
マークトゥアン
こんにちは!キムウソク君だよね?
ジャクソン
放送見てるよ!
キムウソク
え、あ、ありがとうございます!
こんなにガチガチなオンマ、初めて見た笑笑
you
オッパ達、なんでここに?
マークトゥアン
あなたの広告に付箋貼ろうと思って!
ジャクソン
ちょーど俺もマクヒョンも休みだから!
you
本当に?!ありがとう〜!
見ると、私の広告にも、たくさんの付箋が。しかもアンチコメントではなく、応援してくれている付箋がほとんど。
you
こんなに応援してくださってる方がいるんだ、、
キムウソク
そう。あなたは1人じゃないからね?
マークトゥアン
苦しかったら頼ってもいいから!
ガッセのオッパ達も、私の現状を知っているのだろうか。私はこんなに素敵なオッパ達に支えてもらえて本当に恵まれてるな、、
ジャクソン
あなた〜〜!!お前ならできる!!
マークトゥアン
ジェクスナ、感動的な雰囲気だったのにお前の今のでムードが笑笑
you
相変わらず元気だね笑笑
キムウソク
笑笑
you
ていうかこんな長くいたらそろそろバレるよ!そろそろ解散しよ!
マークトゥアン
あなた!本当に応援してるからね!
ジャクソン
もちろんウソク君も!
マーク&ジャクソン
二人とも、ファイティン!
you
ありがとう!他のオッパ達にもよろしく伝えといてね!
キムウソク
必ずデビューして先輩達と同じステージに立てるように頑張ります!
ジャクソン
頑張れ!!
マークトゥアン
じゃあ二人とも元気でね!
you
バイバイ!!
そして帰りの電車の中で、、
キムウソク
あなた、今日はいい一日になったんじゃない?
you
うん!オンマと1日中一緒にいれて嬉しかった!
キムウソク
え!?
you
え??
キムウソク
いやGOT7先輩と会えてって意味だったんだけど、、
you
もちろん会えて嬉しかったけど、オンマと色んな話できて楽しかったよ!
キムウソク
ほんっとあなたは可愛いな〜!
you
出た、オンマの突然のデレ期笑笑
本当に幸せな1日でした!

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재스링 ジェスリン 🐰
재스링 ジェスリン 🐰
けーぽ全般的に愛してます お話投稿してからの校閲結構多いので注意です コメ返100% GOT7:マク、ジェク X1:ウソク、スンヨン、ミニ PRODUCE X 101:ウソク、ジニョク、プッティ
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