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第27話

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松村「どうぞ?」

『お邪魔します...。』


来てしまった...。


松村「はい、お茶で良かったよね?」

『...。』

松村「どうかした?」

『...これ、毒いれました?』

松村「お!流石(笑)須賀原さんは使い慣れてるからすぐ分かったね(笑)」


最悪だ、やらかした...。


『使い慣れてる?』

松村「関西の子達にあげたお菓子に入れてたでしょ?」

『知りません!』

?「嘘はいけませんよ(笑)」


聞き覚えのある声が背後から聞こえた。


『...ッ!?』


そこにいたのは...。