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第2話

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1ヶ月前、私はジャニーズのマネージャーになった。

何でかって?

話すとちょっと長くなるかも...。

あれは、2ヶ月前だった。
























ボス「優希ゆき、依頼だ。」

『依頼?』



あ、言い忘れてた。

私の本名は、" 須賀原優希すがわらゆき "。

花園あなたなんて人は、この世に存在しない。

何で、名前を偽ってるか。

それは、私が有名な殺し屋の一人だからだ。


" Shadow killer影の殺し屋 "

そう、呼ばれてる。

いつ、どこから殺られるか分からない。

ましてや、狙われているなんて殺られるまで気づかない。

狙われたら、助かる方法なんて1㎜も存在しない。

だから、またの名を" Shadow of black fangs黒い牙の影 "。



『どんな依頼なの?』

ボス「ジャニーズを殺してほしい。だってさ。」

『ハハッ(笑)何それ(笑)面白すぎ(笑)』

ボス「どうする?」

『殺す順番とかはどうでもいいんでしょ?ただ、私が殺ったことがバレなきゃ良い。』

ボス「そうだ。」

ボス「まとめて殺ってもいいんだぞ?」

『まとめては殺らない。殺るときはとことん楽しまなきゃでしょ?(笑)』

『こんな面白い依頼は初めてだ(笑)腕がなる(笑)』

ボス「ホント、優希って名前とは思えないほど恐ろしいよな(笑)敵にまわしたくない(笑)」

『えぇーそれは傷つくー。』

ボス「思ってもないくせに(笑)」



こうして、私は名前を偽ってジャニーズ事務所にマネージャーとして入った。






















さぁ、誰からどんな風に殺そうか...ニヤッ