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第9話

⑧ 絃歩と…🔞
《前回のあらぁすじぃ〜!!!》
まるくんの部屋で寝たぁ〜!!!
まるくんが朝ごはんを作ってくれたぁ〜!!!
編集を頑張ったぁ〜!!!

それでは本編をお楽しみ下さい。







































ー寝る準備が終わった,ふぉいくんの部屋にてー
あなた

(片付けをしてる時にふぉいくんが「今夜は寝かさないから」ってなんなんだろう…/////)

   |ω・)و゙ コンコン
あなた

ふぉいくん入るねぇ。

ふぉい
ふぉい
おう。
ふぉい
ふぉい
ベッドに座っとって。
あなた

うん…/////

ふぉい
ふぉい
(あなたの膝の上に座る。)
今日,分かっとーよね? (ボソッ)
あなた

…/////

ふぉい
ふぉい
キス,するけん。
あなた

イヤッ んっ…/////

ふぉい
ふぉい
チュッ…チュウッ… チュッ クチュウ… チュウ…
あなた

んっ チュッ…クチュウ… ふぁっ チュッ…/////

ふぉい
ふぉい
チュッ チュウ…
舌入れるけん。
あなた

んっ チュッ チュウ… クチュウ チュウ… んっ チュッ…/////

   あなたを強引に押し倒した。
ふぉい
ふぉい
あなた… 可愛い…
クチュウ チュッ… チュッ チュウ… クチュウ…
あなた

チュウ… クチュウ チュウ チュッ… んっ クチュウ…/////

ふぉい
ふぉい
俺の舌を舐めて。
チュッ チュウ… クチュウ チュッ チュウ…
あなた

いと… チュッ ほっ… クチュウ チュウ…

ふぉい
ふぉい
煽るな。 止まらんくなる。 クチュウ… チュッ チュウ…
あなた

んっ ふっ クチュウ… チュウ チュッ…

ふぉい
ふぉい
腰震わせて。 キスだけでそんなに感じてるんや。 チュッ クチュウ… チュウ チュッ…
 あなたの服を胸の上まで巻き上げた。
 ブラの上から膨らみに触れる。
ふぉい
ふぉい
綺麗…
あなた

そんな事… んっ ないよ…

ふぉい
ふぉい
俺が見た中で1番綺麗…
あなた

んっ ふぁっ んっ

ふぉい
ふぉい
揉んだだけで感じてる。 声,我慢しなくても大丈夫やけん。 俺にあなたの声,もっと聞かせて。
あなた

んっ あっ ふぁっ んっ

 ブラの下から,その突起物に触れる。
あなた

いとっ ほっ んっ あっ ふぁっ んっ

ふぉい
ふぉい
煽った罰として今夜は本当に寝かさないからな。
あなた

いっ いやぁっ んっ ふぁっ あっ

ふぉい
ふぉい
嫌って言いながら感じとーやん。
あなた

んっ ふっ あんっ

ふぉい
ふぉい
下,触るよ。
 私の中に2本の指が入る。
あなた

いやぁっ あんっ ふぁっ んっ きっ 気持ちいいっ

あなた

ふっ あっ あんっ んっ いっ んぅっ

ふぉい
ふぉい
ここが気持ちいいの?
 そう言い,私の中で指を曲げる。
あなた

ふぁっ あっ あんっ はぁっ いっ いくぅっ

 そう言うと,絃歩は指を早めた。
あなた

んっ あっ いとほ… すきぃ…

ふぉい
ふぉい
あっ,もう我慢出来ない。
 そう言うと,絃歩はゴム付けゆっくりと私の中に入ってくる。
あなた

おっ きいぃ…

ふぉい
ふぉい
動かすよ。
あなた

んっ あっ きもっ ちいっ んっ あっ あんっ ふぅっ

ふぉい
ふぉい
あー可愛い過ぎ。 ふっ んっ
あなた

いとっ ほっ すきぃ… んっ あっ

ふぉい
ふぉい
あーもー,煽るなっ んっ
 パンパンパンパンパンパンパンパン
 絃歩は1層早く腰を動かした。
あなた

あっ んっ きもちいっ あっ いくぅっ いっちゃうっ

あなた

あっ あっ んっ ふぅっ はぁはぁはぁ

ふぉい
ふぉい
動かすよ。
あなた

あっ まだっ いったばっかりっ んっ

ふぉい
ふぉい
ここか? ここが気持ちいいのか? んっ ふっ あっ
あなた

んっ いやぁっ きもちいっ んっ あっ あんっ あんっ

あなた

あっんっ いくぅ またいくっ

ふぉい
ふぉい
俺もっ いくっ あっ んっ
あなた

いくぅっ んっ はぁはぁはぁ

ふぉい
ふぉい
はぁはぁ
 私達は同時に果てた。
あなた

絃歩。

ふぉい
ふぉい
ん?
あなた

すきぃ!

ふぉい
ふぉい
もー。 煽るな。
 結局,朝までした。


















































《僕はまだした事ないので雰囲気が全然違うかも知れませんがそこはご了承ください。🙇‍♂️》

《今回は少し短くて申し訳ございません。🙇‍♂️》

〜次回へ続く〜

謎のじゃんけんTime☆

じゃん けん ぽん !
     ✋🏻

またね〜!