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第212話




ナム「今年2025年を持ちまして、防彈少年團は解散することになりました。」








































ぐく「来週でソウルともお別れか…」









俺はソウルの街を1人で歩いていた。









??「ぐく。」









その声を聞いて、









すぐ振り返った。









あぁ、ずっと待ってた君だ。









『 遅くなってごめんね。』









『 待っててくれてありがとう。』









END.