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第128話

目を開けると、テヒョンの驚いた顔。











テヒョン「先生!!あなたが!」









部屋の中が少し騒がしくなり、









すぐにテヒョンが言った。









テヒョン「よかっ...た...ホントに...」









そのまま、テヒョンは私のひざに倒れて、









気持ち良さそうに寝た。









ずっと、見ててくれてたんだ...。