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第60話

ジン「 やっぱりそっか…! 」



『 …は? 』



ジン「 いや、なんでもない! 」









ジンさんはそう言って、









ずっとニヤニヤしてる。









あ…ちょっと…きもi…((









ユンギ「 ジンヒョンきもい 」



『 ありがとうございます。』









私の気持ちを代弁してくれたユンギさんに、









とりあえずお礼言った。(((