無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第109話

テヒョン「ただいま...風呂入る...」









『うん』









< パタン >









よし。









ちょっと申し訳ない気もしたけど、









私はテヒョンのスマホを見ることにした。









...ロックかかってる。









なんだろ...









4桁か...









私の誕生日入れてみようかな...((









『0101、と...』









あれ、開いちゃった((










とりま、カトク見よう。









...









...









『誰、これ...』