無料ケータイ小説ならプリ小説 byGMO

第143話

@ぐくside










あなたは、ホントに日本の小学生?ってくらい韓国語が上手かった。









発音に少し日本人らしさを感じたけど、









それもまた好きだった。









『ちょん!!掃除サボるなッ!』









ぐく「幻覚だろ」









『はぁッ!?』









毎日あなたと話してた。









毎日楽しかった。









はずだったのに。