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第33話

テヒョン「 …あなた大丈夫…? 」



『 ん… 』



テヒョン「 こーゆー時って何すればいいんだっけ、? 」



『 …… 』










空気の綺麗な部屋に入れて欲しいんだけど…









声出せないし、動けないし。









どうするテヒョンさん!









私の人生はあなたにかかってる!←









テヒョン「 …人工呼吸かな 」







違いますよぉぉおおおお!!??←









あぁ、終わった私…









ジン「 …こんなことだろうと思って、まだ近くにいて良かった。」









あ。救世主じんにむ。