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第38話

テヒョン「 と、とりあえず、あなたも寝なよ。もう遅いし 」



『 あ、はい… 』



ジン「 僕は? 」



テヒョン「 帰ってください 」



ジン「 ……はい 」←









『 じゃあ…おやすみなさい… 』



テヒョン「 うん。おやすみ。」









私は二階の部屋へと向かった。









隣の部屋はあやねさんの部屋だ。









??「 …死ねッ… 」









隣の部屋から聞こえた気がした。