第10話

高級レストラン
KAGAYA★
KAGAYA★
無一郎、蜜璃、あなた、○○町で鬼が現れたそうだ。退治してきてくれ。
無一郎
無一郎
御意
蜜璃
蜜璃
御意♡
(なまえ)
あなた
御意!!
○○町に着いた3人…。
(なまえ)
あなた
で、どこに鬼いんの?
無一郎
無一郎
…っていうか柱2人も出て良かったのかな…。
蜜璃
蜜璃
まぁ、いいんじゃない?
鬼の鬼太
鬼の鬼太
ハッハッハッハー!いたか!
無一郎
無一郎
なんか弱そうなの来たか…。
蜜璃
蜜璃
え、お、鬼!?な、なんかかわいい…。
(なまえ)
あなた
じゃあね!さよなら!グサッ
むいくん×みつり
むいくん×みつり
は、早っ!
無一郎
無一郎
なんだ。弱鬼だったか。見た目通り…。
蜜璃
蜜璃
あ、アハハ
蜜璃
蜜璃
じゃあ、お祝いにレストラン行こ〜^^*
こ、ここから本編よ!?
(なまえ)
あなた
うん!
無一郎
無一郎
…(レストランってなんだっけ…。)
テクテクテクテク
レストランに着いた!
蜜璃
蜜璃
何にするゥ?
無一郎
無一郎
た、高くない?全部。
(なまえ)
あなた
確かに…。高っ!
蜜璃
蜜璃
仕方ないなぁ!私が全部奢るよォ!
あなたと無一郎
やった〜!
蜜璃
蜜璃
で、何にする?
無一郎
無一郎
ぼ、僕はミニ丼で…。
蜜璃
蜜璃
無一郎くん♡少食なのね!ステキ♡
(なまえ)
あなた
私は…、ミニ丼で!無一郎くんと同じで!(実はデカ丼がよかったが、遠慮した。)
無一郎
無一郎
あなた、本当はデカ丼が良いんでしょ。
(なまえ)
あなた
Σ(・ω・;)ギクッそ、そんなことないよ!(汗
無一郎
無一郎
遠慮したらダメだよ。
蜜璃
蜜璃
無一郎くん♡♡じゃあ私は遠慮せずにデカ丼2個注文しよっかなっ♡♡
あなたと無一郎
ええ!
あなたと無一郎
エエエエエ
蜜璃
蜜璃
そ、そんなに多い!やっぱり?多いかなぁ(汗
無一郎
無一郎
ううん‪wいいと思うよ。
蜜璃
蜜璃
じゃあそれで!お願いします!
注文終了
癖のあるナレーター(隠)
癖のあるナレーター(隠)
(今回は店員役です)お待たせしましたぁ!
蜜璃
蜜璃
わぁ!来たわ!
蜜璃
蜜璃
って、(同時)
無一郎
無一郎
って、(同時)
(なまえ)
あなた
って(同時)
蜜璃
蜜璃
私の多っ〜!!(同時)
(なまえ)
あなた
蜜璃ちゃんの多っ!(同時)
無一郎
無一郎
この人の多っ!(同時)
蜜璃
蜜璃
うゎ〜ん!多すぎたァ!!!
この後、蜜璃ちゃんは1個、無一郎くん乾杯、あなたちゃんは十分の1、残しました。
蜜璃
蜜璃
はぁ、高かったなぁ。私の福沢諭吉さん2枚も飛んでイッちゃった…。
結局皆の分は蜜璃ちゃんが奢りました。