第22話

🛏












2人は白いシーツで包まれ





静かに眠り、








数時間後









あなた)んんっ…。(起床)

あなた)廉の寝顔をみて)ん、かわいい。





そういい






れんの頬をさすった。










あなた)幸せ。





そう呟いた。






あなたはベットを出ようとする。







すると急に手を引っ張られ







視線が天井と廉だけになった。







れん)俺もめっちゃ幸せ。

あなた)んぇ?起きとったん!?

れん)ほっぺ触ってきた辺りから。

あなた)起きてたなら目開けてよ笑

れん)可愛すぎたんだもん。

あなた)ふふっ、すき。

れん)俺も。誰にもよそ見すんなよ。

あなた)嫁さんいるくせに。笑

れん)今その話やめろや。

あなた)んぇ?

れん)今はあなただけ。嫁なんてもう興味ない

あなた)れん。。

れん)すきや。傍におってや。

あなた)そばに居る。大好きだよ。れん。








そういい廉とあなたは抱きしめあった。







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