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第11話

King なのに王子様
あなたside

男が走って行った後、紫耀は私を抱きしめた。
平野紫耀
平野紫耀
怖かったよな。すぐ助けられなくてごめん…
あなた

良いよ。私見とれちゃった。いつもと違う紫耀に。
てか、久しぶり。紫耀が抱きしめてくれたの。

ここ数カ月あまりこういう事してなかったから結構嬉しい
平野紫耀
平野紫耀
確かに。寂しかったの?
あなた

そんなことはないんだけどっ…(紫耀にキスされる)///!!

私、今紫耀にキッキスされてる!?
至近距離に紫耀の顔。まつげが触れそう。
平野紫耀
平野紫耀
(口を離す)
でも、俺の気持ちはいつまでも変わらないから。
あなた

っ///

王子様みたいな紫耀が好きでたまらなくなりました。