
me
そう、だったんですか、、

me
でも、無一郎君は強いですし、

me
何も恐れていない、気がします

時透無一郎
だって克服したから笑

me
やっぱり、凄いです、、 尊敬です

時透無一郎
僕もまだまだ未熟だし、鬼舞辻なんかには到底勝てる気がしない

時透無一郎
本当はそう思ってるけど

時透無一郎
鍛錬を重ねて強くなっていけばいいんだよ

時透無一郎
だって僕もそうして強くなったんだし
無一郎君の言葉はまるで魔法のように
私の重たい気持ちを晴らしてくれた

me
、何だか今の言葉凄く肩の荷が降りた気がします!

時透無一郎
よかった、じゃあこれから僕と一緒に頑張ろ

me
はい!
私は今ここで誓った
“ 無一郎君みたいに強くなってみせる ”

me
あ、あのッ !

時透無一郎
ん?

me
無一郎君の、継子になりたいです、!

時透無一郎
え、?
やば、勢いで言っちゃった

me
、無理、ですよね、、

時透無一郎
僕があなたの事見れる程なのか分からないけど

時透無一郎
僕でいいなら、、

時透無一郎
是非なって欲しいな

me
無一郎君がいいんです!

me
無一郎君の継子にならしてくださいッ !

時透無一郎
、、そんな事言ってくれて嬉しい

me
、え?

時透無一郎
いや、何でもない

時透無一郎
僕の継子になったからには、

時透無一郎
色々辛いと思うし、刀を振るうのが嫌になるかもしれない、、けど

時透無一郎
僕の事は嫌いにならないでね?
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