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第10話

第3審査。
あれから私達は、第1審査・第2審査とクリアして、とうとう今日、第3審査に参加することになった。
実葵
実葵
いよいよだね。
瑛、雅
うん。
雅
この合宿で、グループに入れるかが決まる。
瑛
誰が受かっても恨みっこなしね。
実葵・瑛・雅
もちろん!
実葵
実葵
という訳で、お守りがてらこの合宿で使えそうなの用意したから、皆さんにあげます!
全員
え!?
佐野玲於
佐野玲於
実葵ちゃんが用意したの?
実葵
実葵
はい!
実葵
実葵
男性共通で、このタオルと、
実葵
実葵
このペンとノートのセットのやつです。

女性は、
実葵
実葵
これの紫と、
実葵
実葵
これですね。
全員
可愛い〜!(カッコイイ!)
男性
女子が選ぶやつって大半使いずらいけど、これならシンプルで使いやすいな!
実葵
実葵
喜んでもらえて良かったです。(*´ω`*)
山口乃々華
山口乃々華
ありがとう〜!実葵ちゃん!……って呼んでもいい?
実葵
実葵
大丈夫です!むしろ気軽に呼んでください!

他の先輩達も。
女性
分かった!
雅
私も!気軽に呼んでください!
瑛
私も。
女性
了解!
登坂広臣
登坂広臣
よし!じゃあ、頑張りますか!
全員
うん!(おう!)
こうして、1日は始まり、そこからは体力付けと、ボーカルトレーニングなどをし、あっという間に夜になっていた。
実葵
実葵
疲れた〜!
佐野玲於
佐野玲於
おつかれ、
実葵
実葵
いつもこんな感じなんですよね?想像以上にキツイ。
佐野玲於
佐野玲於
まぁ、やりきらないとグループ入れないからね頑張るしかないよ。
そんな話をしてると、両隣からイチャイチャする声が聞こえた。(ちなみに今はカメラ回ってません。
瑛
疲れた〜。
小森隼
小森隼
お疲れ様。
瑛
はー君!( /*>ω<)/♡
小森隼
小森隼
ハハハッ!可愛いなー。(*´︶`)ノナデナデ
瑛
もう甘えさせて〜。
小森隼
小森隼
どうぞどうぞ。
雅
たー君〜。
中務裕太
中務裕太
雅、おいで。
中務裕太
中務裕太
ギュー(つ´ω`*)´д`*C)ー♥︎♡︎
てな感じだった
実葵
実葵
はぁー(。´-д-)
リア充爆発しろ(¬_¬ )(((ボソッ…
佐野玲於
佐野玲於
ちょっwww
友達に向かってwww
実葵
実葵
だってー!イラつくんだもん!(⑉・̆н・̆⑉)非リアの前で見せつけんな!
p(`..-👅-..´)ベーッ
佐野玲於
佐野玲於
アハハwww
コーチ
コーチ
おーい、そろそろ寝なよ。
全員
はーい!
そんなこんなで、第3審査を終えた。
(もう訳わかんないんで飛ばします。)

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レミ
レミ
初心者ですが小説書いてるので見てみてください! お気に入りにしてくれるとありがたいです! ⚠️土日祝日に一気に書くことが多いです。
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