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第14話

その後……
本編の前に、お知らせです!実葵達の年齢ですが、今までのやつだと、高校1年なので、高校3年にするために、年数を10年に変えました! 
それでは!本編へどうぞ!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜玲於side〜
あの後、俺と隼と裕太君でそれぞれ彼女を家まで送り帰った。
佐野玲於
佐野玲於
ただいまー。
佐野玲於
佐野玲於
はぁー。まだ実感わかねー。
そんな考え事をしていると、腕の中で泣く彼女の姿を思い出した。
佐野玲於
佐野玲於
ヤバッ、可愛すぎかよ。///
佐野玲於
佐野玲於
はぁー。(。´-д-)(溺れてんな〜。)
と、自分に軽く呆れた後、気を取り直して、寝る準備をし、明日の仕事のため、寝た。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
〜次の日〜
事務所に行くと、実葵に会った。
佐野玲於
佐野玲於
はよ。
実葵
実葵
あっ、玲於君!おはよう。(*´ω`*)
そう何気なく挨拶してくる姿さえも可愛いと思ってしまった。
佐野玲於
佐野玲於
(どんだけ溺れてんだよ俺。)
と、心の中で突っ込んだあと、彼女が来てる理由(まだグループ活動始まらない日に)を聞いてみた。
佐野玲於
佐野玲於
そんやぁ、実葵、事務所で呼ばれでもしたのか?
実葵
実葵
あっ、違くて、正確に言うと、届け物しに来たの。
佐野玲於
佐野玲於
届け物?
実葵
実葵
お父さん、弁当忘れちゃって。( ˊᵕˋ ;)
佐野玲於
佐野玲於
ああ、そういう事かwww
なら、送ろっか?社長室まで。
実葵
実葵
大丈夫、なんかいか行ったから覚えてるし。
佐野玲於
佐野玲於
そっ、じゃあ、俺は途中まで一緒に行く。楽屋まで行くついでだけどwww
実葵
実葵
今日仕事?
佐野玲於
佐野玲於
おう。
実葵
実葵
そっか、頑張ってね。
佐野玲於
佐野玲於
おう。
そうこうしながら歩いていると、いつの間にか楽屋に着いていた。
佐野玲於
佐野玲於
じゃあ、俺はここで。
実葵
実葵
うん。またね。(´∀`*)ノシ
そして、彼女を見送った後、中に入った。
佐野玲於
佐野玲於
おはよう。

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レミ
レミ
初心者ですが小説書いてるので見てみてください! お気に入りにしてくれるとありがたいです! ⚠️土日祝日に一気に書くことが多いです。
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