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第4話

日向ちゃんは無防備(カオス)
旭「え、えぇ日向の事だから大丈夫だと思うん 
だけどなぁ…」

菅「いや、日向は攻めに弱いんだ。前もチャラ
そうな奴らに拉致られそうになってたんだ」

大「ん?何でスガその事を知ってるんだ」

菅「……………日向の事なら何でもわかるべ」

(日向にGPS付けてるなんて絶対言えねぇ…)

田「えっ!ヤベぇじゃねぇっスカ!!」

潔「私、日向には汚れてほしくない」

影「じゃあ、俺が日向の事守りますよ」

西「駄目だ。俺が守る絶対に譲らねぇ」

菅「はぁ!?俺が日向を守ってあげるんだよ!」

縁「菅原さんはタイミングを狙って手
出しそう」

大「いや、キャプテンとして日向を守らして
くれないか」

月「"キャプテン"は関係ないと思うんだけど」

谷「あ、あのぉちょっと良いですか…?」

旭「どうしたの?」

谷「ひ、日向って今"ブラ"付けてる?」

日向抜き「「「あ」」」

『えぇっと…いつもシャツとか着てないから
何にも着てないよ?』














日向抜き「「え?」」


菅(マジかよ、日向ブラ付けてねぇの!?
じゃあ、今触ったら…柔らk )

旭(えぇ、それって駄目なやつだよね
もし、ボタンが外れたらどうするの…)

潔(どうにか、理由を付けて触らしてもらえな
いかな。あ、服屋に行く時下着屋に行こう)

影(あぁ、何で俺は登校の時に触らなかったん
だろう…………クソッぜってぇ触ってやる)

谷(そ、そそそれって今1番危ないよね!?
しかもココ男バレだよっ!?男の子だらけ…)

西.田(さて、どうやって触ろうか………)

『…ブラって着けなきゃダメなの?』










日向抜き「「ダメに決まってんだろッッ!!!!」」


『ひぃぃいいいいいいいっ!!!??
何で皆して怒るの!!??』

日向抜き((しかも今の季節は夏。もし、汗なん
かかいてしまったら…………))


日向抜き((日向の胸の"アレ"が透けて
見えてしまう………!!!!!!))


谷「ととととととりあえず今日はずっと
ジャージ着ててね!!!分かった!!?」

『??お、おぉう????』











谷.日抜き((谷っちゃんナイスッッ!!!!))



















烏野高校 夏 3年 澤村 大地
今年はなんとも濃い思い出になりそうです。