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第8話

ナナ
天堂浬
天堂浬
ピーンポーン
山下○○
山下○○
はーい。ちょっと待ってね!
山下○○
山下○○
どうぞー。
天堂浬
天堂浬
おじゃましまーす
山下○○
山下○○
はーい。
山下○○
山下○○
でさ、いま話してもいい?
天堂浬
天堂浬
おう。
山下○○
山下○○
高校2年生の時だった。わたしが無視されるようになったのは。
山下○○
山下○○
わたしは学校に行くのが辛くなった。でも、康太だけは話しかけてくれて、学校に行かなかった時は家に迎えに来てくれて。
山下○○
山下○○
そこからいじめられるようになった。
山下○○
山下○○
康太は、ヒクッ…クラスの人気者だったから、しかも、女子にモテてたの。だから、なんでお前なんかが康太くんと一緒にいるんだよって言われてたの。
天堂浬
天堂浬
ギューもういいよ。話してくれてありがとう。ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
山下○○
山下○○
ウェーーン
天堂浬
天堂浬
ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
山下○○
山下○○
浬、一生一緒にいてくれる?
天堂浬
天堂浬
あたりまえだろ。
山下○○
山下○○
ありがとう♡♡
天堂浬
天堂浬
おう。チュッ
山下○○
山下○○
大好きギュー
天堂浬
天堂浬
ヨシヨシ(。´・ω・)ノ゙
山下○○
山下○○
寝よ?
天堂浬
天堂浬
わかった。おやすみ♥
山下○○
山下○○
おやすみ♥
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作者です!更新遅くてすみません。本当にごめんなさい。いろいろ忙しくて、、、
これからも頑張って更新しますので、よろしくお願いします!