無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第3話

帰り道
貴方が病院から出るとそこに居たのは…?
山下○○
山下○○
わわ!天堂!どしたの?
天堂浬
天堂浬
あなたを待ってただけだ。
天堂浬
天堂浬
一緒に帰らないか?
山下○○
山下○○
いいよ!
山下○○
山下○○
(どしたんだろ…。天堂今日やけに素直だし、なんかおかしいな…)
山下○○
山下○○
(・-・)ボーッ
天堂浬
天堂浬
あなた!おーい。どうした?
山下○○
山下○○
は!か、考え事してただけだから、(( ̄▽ ̄;;)ア、ハハハハ…
天堂浬
天堂浬
そうか。(絶対嘘だ…。こいつ、嘘つく時の癖が出てるもんな…)
山下○○
山下○○
あ!着いたね。
天堂浬
天堂浬
ほんとだ。家、あがっていいか?
山下○○
山下○○
え?い、いいけど…。
天堂浬
天堂浬
じゃ、おじゃまします
山下○○
山下○○
汚くてごめんね。
天堂浬
天堂浬
いや、だいぶきれいじゃん…。
天堂浬
天堂浬
あ!あの、さ、、
山下○○
山下○○
うん。
天堂浬
天堂浬
あなたのことが好きです。付き合ってください。
山下○○
山下○○
え?!😭はい!お願いします。
天堂浬
天堂浬
よかった〜。ギュー
山下○○
山下○○
ギュー一生一緒にいてね。
天堂浬
天堂浬
当たり前だ。
作者でーす!告白、はやすぎましたかね?(( ̄▽ ̄;;)ア、ハハハハ…すみません。笑

ではでは、つづく…