第2話

2
406
2019/06/15 09:55
ゆうさん



この小説の真似するね
────────────────────
そらside
俺はいつもシルクに
攻められてる



たまには俺がシルクを攻めてもいいと思う


土曜日の昼
そら
そら
シルク
今日は俺が昼ご飯作るね
シルク
シルク
サンキュー

じゃ俺は編集してくるわ
出来たら呼んで
そら
そら
はーい
シルク教師をやりながら
YouTuberもやっている
俺はシルクのご飯に媚薬を混ぜた
そら
そら
シルクー
出来たよ
シルク
シルク
サンキュー
そら
そら
_|\○_イタダキヤァァァァァス!!
シルク
シルク
_|\○_イタダキヤァァァァァス!!
そら
そら
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
シルク
シルク
ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
そら
そら
ごちそうさまですpq´v`*)♪
シルク
シルク
ごちそうさまですpq´v`*)♪
数分後
シルク
シルク
そら、
なんか暑くない?
そら
そら
そう?
別に
(よし、媚薬の効き目が効いてきた)
さらに数分後
シルク
シルク
ハァ…ハァ…ハァ
シルクの息が荒くなってきた
シルク
シルク
そら、ちゅーして
そら
そら
チュッ
シルク
シルク
ンッ…も、もっと…///
そら
そら
チュッ…チュッ…
ドスッ
そらがシルクを押し倒す
そらがシルクを裸にする
そら
そら
もうここ大きくしちゃったの?
そらがシルクのものを触る
シルク
シルク
ンッ…///
そらがシルクのものの先端を舐める
そら
そら
ペロッ
シルク
シルク
ンッ…ンァァァ…///
握りしごく
シルク
シルク
ンッ…アッ…気持ちい…///
激しくする
シルク
シルク
ンァァァ…そ、らイッちゃう…///
もっと激しくする
シルク
シルク
ンッ…ンァァァ///
そら
そら
入れるよ
シルク
シルク
うん
そらのがシルクの中に入る
そら
そら
アァァァ…///シルクの中気持ちい…
はやくする
シルク
シルク
アァァァァ…///
激しくする
シルク
シルク
そらぁ…イクッ…アッンァァァ…///
そら
そら
俺もンァァァ…///
そら
そら
お風呂行こ
シルク
シルク
うん
お風呂
お互いの体を洗う
シルク
シルク
ねぇそら?
そら
そら
何?
シルク
シルク
俺のご飯に媚薬混ぜたでしょ?
(耳元
そら
そら
っ…//
シルク
シルク
仕返しだ!
シルクがそらのものを握り
早く、激しくしごく
そら
そら
ンッ…ンァァァ…や、め…イッちゃう///
そら
そら
ンッ…ンァァァ…///
結局俺はシルク
攻められました



まぁシルクの可愛いところ見れたからいっか






また攻めたいなって思った俺でした






いつもどうり俺が受けでもいいんだけどね





(○・ω・)ノ----end-----

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