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第2話

ドンヒョン_____幼馴染
「」○○
『』ドンヒョン
『おい○○』
この少し口の悪い人は
私の幼馴染、好きな人
ドンヒョンだ。
今日も私達は一緒に通学路を横に並んで歩く。
『今日俺んちでゲームしよ』
「うん、いいよ」
『負けた方がアイス奢りな』
口が悪いのに優しい笑顔で笑う
ドンヒョンは本当にずるい、
心臓が破裂するじゃんか。
~放課後~
私は学校一女癖の悪い先輩に
呼び出された。
[俺、○○ちゃんのこと好きなんだよね]
「え?」
[だから付き合ってくれない?]
「あの私、好きな人いるので..」
[そんなのどうでもいいからさ、付き合お?]
[そうじゃないと..]
すると私の唇に先輩の唇が重なった
「んんっ..やめ..」
「(ドンヒョン助けて..)」
そう思った時
『おい、なにやってんだよ』
「ドンヒョン..」
[あ?なんだてめぇ]
『こいつ俺の女なので』
「え?」
『○○行くぞ』
そう言って私の腕を引くドンヒョン
そして私達は屋上に着いた
「ドンヒョン助けてくれてありがとう」
「その、『あのさ』
「な、なに?」
『お前の好きな人って誰』
「き、聞いてたの!?」
『誰って聞いてんの』
「秘密..」
『あっそ..』
ちゅっ
「!?」
『○○が好きだ』
「えっ」
『で返事は?』
「そ、その..私も好き」
『ほんとっ!?』
「うん」
『じゃあもうお前は俺の彼女な』
ちゅっ
「んんっ..ドンヒョン長い..」
『だってさっき先輩にキスされてたろ、だからそれをかき消してんだよ』
「なにそれw可愛い」
ドンッ
『次そんなこと言ったら襲うぞ』
そう言い彼は私にまたキスをした
「ドンヒョンなら襲われてもいいもん」
『なんだお前..』
急に彼は私を図書室へ連れていき
『今からたくさん愛してやる』
そして私達の愛の行為が始まった

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すにょにょ🍚
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我氏、ちんぐほしいのだよ。 ・ carat💎/alice🐇 /oneit🦋 ・ インスタ垢 ↓↓↓ 本垢 @_______airi.factory さぶ垢 @x1___.woniko17 プデュ垢 @2005___x101
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