プリ小説

第5話

#5 Reasons for quarr
『今日、、、撮影あるの、、、??』

急いで着替えてる彼氏のテオくん。

私は気になって、ソファーに座りながら、

テオくんの方を見て言った。

『ん〜??
え〜とね、事務所いく。』

テオくんは最近、出かけることが多い。

もう私に飽きちゃったのかな、、、

そう思ったとき。

テオくんは私の方を見て言った。

『あなたも来る??』

『え?!』

私は大きな声を出した。

そしたら、テオくんは笑った。

『ごめん、うそ笑
また今度出かけようね笑』

テオくんにとったら、

スカイピースの方が大切なんだろうけど、

たまには私の方も見てほしい。

『けち。』

私の口から自然と出た言葉。

テオくんには私の声が聞こえたなったのか、

『ん??』

と言った。

私はなんだか怖くなって。

悔しくて、寂しくて。

泣いてしまった。

『え??あなた??』

テオくんは心配そうに私の元に来た。

私は何も考えずにテオくんの腰に腕を回した。

そのまま泣き続けた。

テオくんはそのままじっとしていた。

しばらく経って、私が落ち着いたとき。

テオくんは私に聞いてきた。

『どうしたの??あなた。』

私は黙り込んだ。

『黙っててもわかんないよ??』

『テオくんが…、最近忙しくて
全然かまってくれなくて…、』

それ以上言えなかった。

『ごめん。あなた。
あなたの気持ち、全然考えられてなかった。
でも、これからはちゃんとあなたの
気持ち考えるから。』

私は頷いた。


ちゅ、


え??

私はテオくんを見つめた。

『ごめん、笑
あなたがかわいすぎて。笑』

『もっ、もぉ〜!!////』

『これで仲直りね。』

もう…

テオくん…、ずるいよ…。

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だ あ す 。
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