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第11話

大体話が短い時は作者の睡魔が襲って来た時
その後
高杉達とは別れ私達は松下村塾へ帰って行く
あなた

っー、

私は頭を押さえて歩いて行く
吉田松陽
そんなに痛いですか..?
坂田銀時
いや!これ受けて痛くねェ奴なんていねぇだろ!
吉田松陽
私的にまだ弱くした筈なんですが、、すいません..
あなた

あれで弱くしたとか、、
モンスターかよ、、

吉田松陽
それは違うよ。あなた
あなた

..?

吉田松陽
私はレッドブルが好きです。
あなた

いや!エナジードリンクの好みとか聞いてねぇわ!!

坂田銀時
はぁ、、、しっかし痛ぇな
あなた

うん、、、

すると松陽は私達の頭を撫でてくれた
吉田松陽
まぁ、でも君達は本当に良くやりました。
ありがとうございます。
私達は少し照れくさくなり視線を松陽から外した
私は空を向き呟いた
あなた

星が綺麗...

それが松陽にも聞こえていたのか松陽も空を見上げた
吉田松陽
確かに今日は一段と綺麗ですねー。
あなた

ねぇ、松陽

吉田松陽
なんですか?
あなた

宇宙人って信じる?

坂田銀時
プッ あなた宇宙人とか信じんのっ!
あなた

なっ!チゲぇよ!

吉田松陽
フフッ 
そうですね。どうでしょう。
もしかしたら居るかもしれませんね。
あなた

....

私はただ空を見上げていた
吉田松陽
さっ!そろそろ冷え込んできましたし 早く帰りましょ
私達は松下村塾へと帰って行った