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第24話

酒買うときはアルコロール度数調べて買え!
その日の夜私達は宴会(?)快援隊の祝福会みたいなのを行った
みんなが飲み食いしている

私はこんな賑わって飯を食べるのが久々だった
私がボーっとして賑わっているのを見ていると
坂本辰馬
何ぼーっとしちょるがか!!
あなたも酒を飲みぃ!!
なんか辰馬いつもと違ってうざくね?

どうしたの?まじで

酒ってのを飲んだらああなるの?

え 怖
でも桂とか高杉とかおかしくなってないし
桂小太郎
あなた酒が飲めないのか?
無理に飲むのは体に悪いからな
遠慮をしとけ
あなた

う、うん

すると急に銀時に肩を組まれた
あなた

ちょっちょっ!

坂田銀時
お〜い!あなた〜酒はうめぇぞー!
酒の良さを知らんたァ〜人生の90割損してんぞォ〜!ヒック
え!?そんなに!!?
坂田銀時
ほらぁ飲めェ!
あなた

ングっ!!

私は銀時に瓶のまま無理やり口に入れらされた
そのまま大量の水分が体の中へと入っていく
高杉晋助
!?あなた!
桂小太郎
銀時!流石に初めてのやつが
大量にアルコールを摂取するのは危険だぞ!
*まじで危険です。ぶっちゃけ命に関わります←(これまじで)
私は頭の中がクラクラしてそこから私自身の記憶が無くなった
高杉晋助
おい!大丈夫か!?あなた
ここから
あなた本命は眠りにつきますが酔った勢いで理性崩壊します
あなた

うははははっ!!!
お前らぁ!剣を抜け〜!
私が手合わせしてやるぅ!!ヒック

するとあなたは刀を抜きブンブンと振り回す
あなた

なんだァ!
お前ら〜!怯えてんのかぁ!!!
うははははっ!

高杉晋助
あなた落ち着けっ!!
後ろからあなたを捕まえた
あなた

高杉〜!はーなーせー!!!

まだ刀振ってやがる、、つかこいつっ、、酔ってるのになんて力なんだよ
桂小太郎
あなた落ち着け
正気を戻せ
あなた

ん?しょーよー?

桂小太郎
あなた違う!俺は先生ではないぞ!
あなた

松陽!!!!

あなたは高杉の腕を脱ぎ払い桂に飛びついた
あなた

松陽ー!!

桂小太郎
うぉっ!おい!あなた!!
あなた

松陽ー!!松陽ー!松、、、陽、、

あなたは桂に飛びついたまま眠りについた










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                         翌日
                あなたは部下や桂たちの前で全力で土下座した