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第2話

自己紹介(仮)
__一見平和な松野家ではいつも戦いがくりひろげられている。

僕、松野家四男松野一松。
クズでニートで燃えないゴミ。

そんな僕の人生は何時も兄弟達に支配されている…‪…

まず長男、松野おそ松。
明るくて楽観的、僕達(弟)のことを実によく見ていてくれていると思う。
尊敬している。

次に次男、松野カラ松。
とにかく痛くてクソ。
でも優しい…‪

そして三男、松野チョロ松。
兄弟の中では比較的常識人。
ツッコミが鋭く、ドルオタなのが痛い所。
ダサいが1番まじめでまとも。

んで四男、僕、松野一松。
まあ生きる価値もない
燃えないゴミ、
いやゴミ以下かも。

それから五男、松野十四松。
馬鹿で野球が好き。
弟の中の弟。面倒見てやらないと…って気になってしまう。普通に好き。

最後に六男、松野トド松。
社交的でドライモンスター。
可愛いキャラだと言い張っている。
友達も結構居るらしい。

そんな兄弟に囲まれて、また僕の波乱万丈な日々が幕開けるのであった……(言ってみたかった)