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第4話

🗝


気づくと玄関にゴミがあった。








後で誰かがゴミ出しするんだな。
そう思っていたら











少し、ほんの少しだけドアの透けているガラスから人影が見えた。










もしかしたら、あなたさんかもしれない。
























ウジ
ウジ
…ヒョン、俺ゴミ出ししときます。




心の中で少し、あなたさんと話してみたいって言っている自分がいた。














そしてドアを開けたら


















その人と目が合った。
You
You
…あ、おはようございます。
新しく引っ越してきた…
ウジ
ウジ
シュウ・あなたさん。
You
You
え?
ウジ
ウジ
シュウ・あなたさん、ですよね?
You
You
あ、はい。スンチョルさんからお聞きになったんですか?ㅋ
ウジ
ウジ
まあ。
気づくと少しだけ口角が上がっていた。
You
You
朝からご苦労さまです。
ウジ
ウジ
いえ、そちらこそ。
主婦…ですか?
You
You
はい、専業主婦です。ㅋ













専業主婦なんだ。











ウジ
ウジ
ちなみに歳は…
You
You
あ、98年生まれです、!








結構若いな。








ウジ
ウジ
そうなんですか、俺らみんな
97、96、95年生まれです
You
You
年上かあ〜ㅋ
ウジ
ウジ
旦那さんは…
You
You
旦那さんは私の一個上です。ㅋ













じゃあ俺より年下じゃん。













ウジ
ウジ
旦那さん、お仕事なにやられてるんですか?
You
You
あ、向こうの会社の社長?ですねㅋ









向こうの会社って、結構デカいじゃん。


若いのに社長って、なんか緊張するな。











You
You
あ、でも今までみたいに普通に話しかけてくださいね、旦那も喜ぶのでㅋ
ウジ
ウジ
あ、はい。
You
You
では、仕事頑張ってくださいね〜
ウジ
ウジ
ありがとうございます‪。






ニコッと微笑んで家に帰って行った。














あれ、なんか顔が熱い。









そう思ったから、少し手で冷やした後、
家へ帰った。



















他の方の作品を無断で出さないように
SEVENTEENと17で隠しました。
隠すの下手ですね、5万年前に知ってました。


それよりトレンド入りありがとうございます、
胃からバラが咲いてます。
ていうか急に荒い書体でSEVENTEENとか17とか書いてある写真がドンと出てきてビックリさせてしまったらすみません。





ギックリ腰の方もセブッチ腰になってしまった方も
すみません。






そしてダラダラと語り散らかして
すみませんでした。