無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第7話

🗝
みんな眠り着いた時。








少し外から声が聞こえた。













スンチョル
スンチョル
なんだよ、こんな夜中に。








カーテンを開けて見ると








隣の家からだった。
スンチョル
スンチョル
……
静かに耳をすますと
You
You
あっ、はぁ、!










喘ぎ声…?











You
You
みん、はおっ、!
窓、開けたまんまっ…!
ミンハオ
ミンハオ
関係ないから…っ









なんて声が聞こえてくる。











お互い溜まってたのかな。

お互いすごく求め合っているような声。












ミンハオ
ミンハオ
あなたっ…あいしてる…
You
You
わたしもっ、////
お隣さんは熱い夜を過ごしていた。


















スンチョル
スンチョル
…寝ないと。













なんでこんなことしてるんだろう。