プリ小説

第3話

第2話
坂田「遅れてごめんなさい。」

ふぅ。
結構疲れるもんやな。

うらた「坂田。妹のこと詳しく聞こうか」

志麻「なんで俺らに隠してたん?」

センラ「教えてくれても良いやん」

うわっ。
質問攻めきっつ。

坂田「ちゃんと話すからうらたさんから順番に言って」

うらた「なんで隠してた」

坂田「言わんくてもいいかなって」

うらた「ほう」

志麻「年齢」

坂田「13歳中学2年生」

志麻「わかっ。」

センラ「顔」

坂田「写真でええ?」

センラ「うん」

-写真を見せる-

うらた「天使か?!」

志麻「えっ、、かわいすぎ」

センラ「は?!」

流石俺の妹やな!
かわいいのは当たり前!!

坂田「はい。質問終わり!
リハしやな!」

うらた「なんでもっと早く教えてくれなかったんだよ」

志麻「本当に酷いやつやな」

センラ「1人だけ知っとって」

坂田「あーもう。ごめんなさいね
許してや」

うらた「会わせてくれたら許す」

坂田「夏休み東京来るでそんときでいいなら」

志麻「ほんま?!そのときショーパン履かせてきてな!」

坂田「全力で止めるわ」

センラ「センラ会えへんやない」

坂田「ごめんよ」

うらた「( ・´ω・`)」

志麻「( ・´ω・`)」

センラ「うざ。」

大変なことになってもた。
その前にそらまふの2人にいつ空いとるか聞かないかんのに(´・ω・`;)

うらた「リハ始めるぞ」

志麻「はーい」

センラ「話変えんといてください!」

坂田「センラいつ休み取れる?」

センラ「あっ!そんときに有給取るわ」

坂田「りょーかい!」

うらた「うわっ、自慢できない」

志麻「センラくん無理に休み取らんでええで?」

センラ「そんなに会わせたくないんか!!」

うらた「www」

志麻「www」

坂田「お取り込み中のとこごめんなんやけどリハ始めへんの?」

うらた「あっ、忘れてた。っしゃあやるか」

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もちお
もちお
最俺と浦島坂田船が好きな変人
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