プリ小説

第4話

第3話
~リハが終わる~

やっと終わった!
実家に帰れる!!

うらた「おつかれー」

志麻「これから飲みに行きますか?」

センラ「おおいいですねぇ」

実家に帰るから無理って言ったらついてくとか言い出しそうやから普通に言お

坂田「ええええ、帰ろうや」

うらた「なんで」

坂田「疲れた。」

志麻「疲れを癒すために行くんやろ!」

センラ「そうやぞ坂田!!」

坂田「なら実家に帰るわ!」

うらた「ついてく!」

坂田「帰るとは言ってへん」

志麻「どうせ帰るんやろ」

や、やば
志麻くんにバレてる?
大丈夫やんな?!

センラ「この感じは図星やね」

坂田「い、いや帰らん!」

うらた「嘘乙」

なんでバレるねん!

坂田「はい。帰ります。」

志麻「ついてく!」

あー。どうしよう。

坂田「妹に迷惑かかるからやめとこ」

この考え俺天才じゃね?!

志麻「妹ちゃん歌い手好き?」

坂田「うん」

うらた「なら喜ぶだろ」

はっ!!
確かに…

センラ「その感じは図星やね(2回目)」

坂田「もうわかったわかった。
ついてこい」

うらた「っしゃー!」

志麻「ありがと!」

センラ「楽しみですわ」

~家に着く~

坂田「ここから静かにしろよ!」

うらた「わかった」

志麻「おどかす系?」

センラ「妹ちゃんに許可得てるんやろ」

志麻「あー」


あなた怒らへんよな
大丈夫やんな。。
こっわ。

坂田「ただいまぁ!」

『おかえり』

坂田「あの。親父は?」

『今日帰ってこやんで』

坂田「あーね。。あなた」

『ん?』

坂田「今さうらしません来てるんやけど家にあげてもええ?」

『は?!』
『本物?』

坂田「うん」

『もちろん上がってほしい!!』

坂田「ありが うらた「ありがとう!」

坂田「うら 志麻「こんばんは」

坂田「志麻 センラ「初めまして」

坂田「お前ら俺に被せんな!」

『初めまして!!!』

うらた「天使( ˙-˙ )」

志麻「足超綺麗( ˙-˙ )」

センラ「かわええ( ˙-˙ )」

志麻くん。
後で殺さな。
うらたさんとセンラはまあ許そう

『いつも見てます!大好きです!』

うらた「かわいいかわいいかわいい」

志麻「天使ってこの子のことを言うんやな」

センラ「( ゚∀゚):∵グハッ!!」

坂田「お前らそこまで!
あなた困ってるやろ」

『いやいや全然困ってへん!
やばい尊い!』

あーもう。
大変なことになったやんけ!!
てか俺の妹やのに仲良くすんな!

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もちお
もちお
最俺と浦島坂田船が好きな変人
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