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第136話

TAKAHIRO
TAKAHIRO
ハアー
登ちやん
登ちやん
TAKAHIRO
TAKAHIRO
TAKAHIRO
ン?
登ちやん
登ちやん
じゅんの事どう思う
TAKAHIRO
TAKAHIRO
どう思わない
登ちやん
登ちやん
何で
TAKAHIRO
TAKAHIRO
飽きた
登ちやん
登ちやん
マジ
TAKAHIRO
TAKAHIRO
おう
NAOTO
NAOTO
それな俺もだよ
隆二
隆二
俺も
アツシ
アツシ
俺もだよ
岩ちやん
岩ちやん
俺も
じゅん TAKAHIRO達はアツシの方が良かったんだ。
TAKAHIRO
TAKAHIRO
嘘だよ
登ちやん
登ちやん
どっちなの
TAKAHIRO
TAKAHIRO
じゅんの方がいいよ。楽屋じゅんが居ないから元気にはならない。
岩ちやん
岩ちやん
俺もじゅんが居たからやってこれた
アツシ
アツシ
じゅん元気かな
隆二
隆二
帰って来て欲しい
NAOTO
NAOTO
俺も
記者会見
Hilo
Hilo
今日集まりありがとうございます。
Hilo
Hilo
今日はEXILEフアミリの妹じゅんの事でお話が有ります
Hilo
Hilo
じゅんはEXILE、三代目、ジエネ、ソロのメンバーでじゅんは今日限りEXILEフアミリを辞める事になりました
Hilo
Hilo
じゅんは今後一切EXILEフアミリに戻る事は有りません。
Hilo
Hilo
忙しい中集まりありがとうございます。コレで記者会見終わります。
三代目の楽屋
登ちやん
登ちやん
ハーアー
NAOTO
NAOTO
どうゆ事なん
岩ちやん
岩ちやん
辞めるて
隆二
隆二
何でだよ
アツシ
アツシ
意味不明じやん
TAKAHIRO
TAKAHIRO
じゅん
典子
典子
じゅんを迎えに行きましよ
隼
オイ典子テメだろう
典子
典子
エー
隼
じゅんをEXILEフアミリ辞めさせたのは
典子
典子
違います
隼
テメがじゅんに辞めろて言うたんだろ
典子
典子
違います
隼
屋上でじゅんに辞めろて言うてさせいぜいしたか。EXILEフアミリを自分の物にしてさ
典子
典子
違います
隼
嘘つくなや
登ちやん
登ちやん
隼
コイツがじゅんに辞めろて言うたんだよ。俺はじゅんの味方だよ。広臣達はソイツの味方だろう。皆してじゅんを辞めさせた
登ちやん
登ちやん
オイ隼
隼
広臣達は知らないと思うけどじゅんは自殺しよて思ってたよ
TAKAHIRO
TAKAHIRO
じゅんが
隼
皆がじゅんを裏切られたんだよ
TAKAHIRO
TAKAHIRO
じゅん
隼
じゅんは(泣)
じゅん
じゅん
オイ隼もういいよ
隼
じゅん
じゅん
じゅん
裏切られた。でも隼は信じてくれた。でもいいよ。
隼
じゅんじゅんじゅん
じゅん
じゅん
俺もせいぜいしたよ。辞めて正解だつた
隼
じゅん
じゅん
じゅん
隼俺は帰るわ。ジャね
Hilo
Hilo
典子は今日限り辞めて貰う。今後一切EXILEフアミリに近づくな。じゅんにもナ
典子
典子
エー
Hilo
Hilo
じゅんを怒らすな
典子
典子
エー私は辞めません
Hilo
Hilo
オイ典子
典子
典子
何故私が辞めないといけないの
Hilo
Hilo
オイ
典子
典子
じゅんが辞めればいいじやん必要ないし
登ちやん
登ちやん
オイテメ
典子
典子
騙される方が悪いジヤン
登ちやん
登ちやん
オイテメふざけんな
典子
典子
何が
じゅん
じゅん
本使用表したな典子
典子
典子
アラ
じゅん
じゅん
お前と勝負だ
典子
典子
いいけど
登ちやん
登ちやん
じゅん辞めとけ
じゅん
じゅん
テメに云われたくねーわ
登ちやん
登ちやん
ハーアー
典子
典子
おりゃ
じゅん
じゅん
避ける弱いな
典子
典子
おりゃ
じゅん
じゅん
避ける。喧嘩した事ねーのかよ。
典子
典子
有るわよ
じゅん
じゅん
それで喧嘩した笑わせるな
コブラ
コブラ
じゅん辞めとけ
じゅん
じゅん
コブラ
広斗
広斗
じゅん
雅貴
雅貴
じゅん
じゅん
じゅん
お兄ちゃん何
広斗
広斗
そんなブスとしても疲れるぞ
じゅん
じゅん
だな
典子
典子
じゅんも弱いジヤン
じゅん
じゅん
典子を殴る殴る殴る殴る殴る殴る
典子
典子
うぅ
コブラ
コブラ
お前もじゅんに半殺しされたいのか
典子
典子
うぅ
じゅん
じゅん
最強じゅんだ
雅貴
雅貴
オイ最強雨宮兄弟舐めんなよ
典子
典子
雨宮兄弟
コブラ
コブラ
じゅんも雨宮兄弟の妹だ
典子
典子
エーじゅんが雨宮じゅんなの
コブラ
コブラ
そうだ
じゅん
じゅん
コブラ俺はじゅんだ
Hilo
Hilo
じゅんは雨宮じゅんだ
じゅん
じゅん
ちよHilo