第2話

大西風雅、西村拓哉 お家デート🔞
475
2019/09/17 21:45
大西side

今日はたくやを家に呼んで久しぶりにお家デートしようと思います
あとお泊まりなんで襲おうとも思ってまーす


ピーンポーン

来ました


風雅「はーい、入っていいよ」


拓哉「お邪魔します」


一緒な映画を見たりご飯を食べたり
話したりして
もう夜です


風雅「拓哉、先お風呂入ってきていいよ」


拓哉「分かった」
「入ってくるな」


襲うんもうすぐやなとか思って考えてると


拓哉「風雅、上がったで」


風雅「わかった入ってくるわ」


数分後


風雅「上がったで、寝室行こうや」


拓哉「もう眠いわ」


風雅「今日は寝かせへんで」


拓哉「えっ//」


寝室に着いてベットに優しく押し倒す


拓哉「んっ//」


まず優しいキスをしてどんどん深くしてく


拓哉「ビクッ」


風雅「怖いん?大丈夫やで安心し」


拓哉「コクッ」


風雅「脱がすで」


拓哉「言わんといて//恥ずかしい//」


脱がしたら顔赤くして
胸を腕で隠して


風雅「拓哉可愛い」
って言いつつ腕を外す


胸の突起を触ると
拓哉「ヒャッ//」


声めっちゃ可愛いやん

左は舐めて右は揉むと
拓哉「キャッ//」


もうほんま可愛い


風雅「下も脱がすな」


拓哉「コクッ」


脱がすとしっかりと濡れているアソコ


風雅「指入れるから痛かったら言ってな」


そう言った後指を入れると


拓哉「なんか変な感じする//」


風雅「痛くない?」


拓哉「大丈夫やで」


指を動かすと


拓哉「ヒャッ//」


さっきみたいな甘い声が聞こえる


動かし続けると


拓哉「アッ//」


声が大きくなった
いいとこに当たったんやと思う


いいとこを指で触り続けると


拓哉「なんか//変な感じする//」


風雅「それはイキそうやねん」


指の動きを早めると


拓哉「もうむりアァッ//」


大きな声を上げてイった拓哉


風雅「俺の入れるな」
「痛かったら言ってな」

言った後拓哉の中をゆっくり進める


拓哉「いっ!」


風雅「痛いよなもうすぐで全部入るからあとちょっど頑張ってな」


拓哉「わかった」


落ち着かせるように頭を撫でて
また進めはじめる


やっと入りきった


風雅「入りきったで」


拓哉「ホンマ」


風雅「おん」
「動かすで」


拓哉「いいよ」


拓哉がちょっと無理してる気もしたけど許可をもらったからゆっくり動かしはじめた


拓哉「ヒャッ//ダメッ//」


風雅「ダメなんやったらやめよっか」


拓哉「えっ?」


風雅「ダメって言ったん拓哉やん違うん?
やってほしかったらお願いしてみ」


拓哉「ッ…」


風雅「言わんのやったらやめよっか」


拓哉「続けて下さい((小声」


風雅「なんて」


拓哉「続けて下さい」


風雅「拓哉って淫乱なんやな
激しくするで」


パンパンパンパン


拓哉「イッちゃう///」


風雅「一緒にっイこっか」


プシャー


拓哉「ハァハァ」


風雅「気持ちかった?」


拓哉「ハァうん」


風雅「もう1回やっていい?」


拓哉「えっ」


風雅「まっ拓哉に拒否権ないけどな」


2Rに突入した


明日の朝腰が痛かったのは言うまでもない

後日拓哉は色んなプレイを試されたらしい

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❤ふ〜🎼です

初投稿です!
リクエストです!
チャプターが前にあるにも関わらず先に出来上がったので投稿させて頂きます

遅れてすいません
言い訳させてください
小説を作ってリクエストを受け付けてリクエストしてくれていざ書いてみると想像よりとても難しくて行き止まりました。で色んな方の小説を読んでいると遅くなりました

変なとこあったらどんどんコメントしてください
絡みたい方もどんどんコメントしてください
←そんな人いない
リクエストも募集しときます←更新遅いくせに

待ってる方はいなかったと思いますが謝らせてください

本当にすいませんでした

長々と失礼いたしました

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