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第15話

遊びの時間
気がつくとそこは車の中で、私はお腹のあたりに違和感を感じた。
あなた

あっあっのさ。

山田涼介
なぁに?
あなた

...もしかして。

あなた

あれいれた?

山田涼介
うん!
やはり、涼介はおもちゃを入れたのだ。
ーブブブブブブッ
あなた

んッ。

5分くらいごとに。動かしている。
山田涼介
どう?
あなた

もうだめッ。

すると涼介は車を止めた。
山田涼介
これ友達の車だから。
そして、中から取り出した。
あなた

あぁッでもこのままだとッなんか

山田涼介
変なんでしょ⁇
あなた

うん...ッ

山田涼介
うーん。
山田涼介
あっあそこでいいやッ!
すると手を引っ張って私を公園のトイレへと連れて行った。
山田涼介
じゃあ、座って。
あなた

...でもッ

山田涼介
いいから。
そしてしたはすべてぬがされた。
脚も開かされた。
山田涼介
うわぁ。すごっ!
あなた

そっんなッ見なくていいッ

するとその光る場所に指を入れた。
あなた

あッッ。

山田涼介
もう一本増やすね
そして私はすべての力が抜けた。
...でも立たされて、今度は下半身裸の涼介の上に座らされた。
あなた

あぅッ。うッ。

座ると大きなのが中にゆっくりと入ってくる。
山田涼介
うっ。
するとそこへ。ズッズッ。っとすりながら歩いてくる人の足音が。
山田涼介
しずかにね。
あなた

じゃあ、抜いたほうがいいんじゃ...

山田涼介
いいから
______________________________________
あなた

ッ。

あなた

はッ。

山田涼介
くッ。
ーズッズッズッ。
あなた

ッ。

あなた

はぁ。

山田涼介
よかっッたね。
あなた

うッん。

彼の遊びはすごいものだった。