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第10話

今日は
あれから一年。
私はもう自由になった。
でも、するのはやめられなくなった。
はっきり言って...中毒かな?
昨日は会社の社長さんの秘書になって、そしてあることがわかった。
社長がかなり変態だということ。
だから思い切り、奇抜な格好をして行った。
社長
あなたさん。
あなた

なんですか?

社長
そんな格好して、、、ダメだよ?
あなた

...だって、社長に気に入られたくて。

その夜、会社では社長と私だけになった。
あなた

社長⁇

社長
なんだ?
あなた

ここ見てください。

社長
えっ?
社長
///
私はあそこを見せつけた。
あなた

もうビチョビチョなんです///

社長
...じゃあ、それを直してあげよう。
社長はあそこを舐めた。
あなた

んん...かわ...きませんよぉ。

社長
いいじゃないか。
社長が引き出しからクリームを出した。それを私のあそこにたっぷりと塗った。
あなた

なん...か...熱い...ですぅ。

社長
ははっ
そして社長の椅子に座らされた。
思い切りあそこを広げ、写真を撮った。
社長
見て?こんなだよ。
あなた

ふふっ...白い...あぁ...

社長はあそこを入れた。入っているのにさらに指を入れた。
あなた

あぁ...壊れちゃいそう...んん...

社長
さぁもっと声を出してくれ。
そういうと、社長はケータイを出し、あそこと指が入っている場所へ当てた。
あなた

あぁぁぁぁぁ...しん...どぉ...が...

朝が来た時、そこらじゅうが濡れていた。
私はそれを見て
あなた

ごめんね。涼介。

と心の中で言う。