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第9話

あなた

(なんか...気配を感じる。)

私は走った。大通りから路地裏に入ると...
なぁ待てよ。
そう言って掴まれた。
そこから記憶がなく、眼が覚めると、
あなた

ん...ここ...どこ?

起きたか。なんか感じないわけ?
あなた

えっ...

確かに感じてきた。
下がとても熱い。そして変な感覚がする。
あなた

んあ...

下を見ると足は開いて繋がれて、さらに私のあそこの中には何かが入っている。そして上は手も繋がれている。
はっきり言って裸。
あなた

なに...する気?

さぁな
そう言った瞬間、ブルブルと下に感じた。
あなた

ん...な...に?...こぉ...れぇ⁇

w
あなた

ねぇ...りょっ...すけ...くん...は?

捨てられたんだよw
あなた

うそ...

私はそれでおかしくなったのか、男を呼んで、
あなた

これ一回外して⁇

はずすわけねぇだろ。
あなた

いいことするからぁ

全て外してもらい、そして男を押し倒した。
あなた

んっ

自分で入れた。
www
気に入った。
あなた

あっ...んっ

そこからどんどんおかしくなった。
男が帰ってくるのは水曜日だけ。
それ以外は自分でし始めた。
あなた

はぁ...んん...ぁぁ

男が持っているおもちゃで遊んだり、テーブルの角などにあそこを押し当ててみたり。
そして月に一回の外出許可日。
GPSをつけて出かける。
今日は高校に来た。
わざとミニスカートで胸が見えるような服。
あなた

ちょっと...そこの君⁇

私が呼んだのは野球部の3人組。
知らない人でもいいから、涼介を忘れたかった。
あなた

私と...しない?

野球部1
はい。します!
私は開いた倉庫に入れられた。
あなた

ふっ...

野球部1
で、なにするんですか?
あなた

教えてあげるよ。

野球部1
なにを?
あなた

本当のボールとグローブの使い方。

私はバッグから100均のボールを出して、あそこに当てぐるぐると回し続けた。
野球部1
///
野球部2
///
あなた

あぁ...ほらぁ...おいでぇ。

私は3人組を呼ぶとボールを渡し、
あなた

どぉ?ベトベトでしょ?っ...

と言った。
1人がそれを見てあそこを出し、
野球部3
グローブはどうやって使うんですか?
と聞いて来た。
そしてグローブを出し、あそこを挟んだ。
野球部3
んあ...
あなた

気持ちいいでしょ?

後の2人は自分でしていた。
満足をした私は帰ろうとした。
野球部3
待ってください...
そう言って3人は私を取り押さえた。
1人はあそこ、もう1人は後ろの穴に入れた。もう1人は私の口にあそこを入れた。
あなた

んん...あぁん...はっ...なに...するの?

野球部1
お返しですっ...あっ...
私は帰ってからどうしても考えてしまう。...忘れられないって事。