プリ小説

第7話

5
~東京~

あなた「お兄ちゃん!」

大毅「ごめんな~」

あなた「私卒業式には出たいから」

大毅「大丈夫!はよおわせばええんや!」

あなた「だね」

大毅「康二達サンキューな」

向井「全然ええで。」

室「今度なんか奢ってな‪w」

大毅「お、おう。」

~撮影終了~

あなた「もう終わったよね??大阪戻っていい?」

重岡「あなたごめんな。あと一つラジオが残ってん。そのラジオは室達のにゲストで出るから楽しいよ。」

あなた「何時頃?」

重岡「朝の8時から9時半や」

あなた「そっか…」

重岡「卒業式に出たいのもわかるけど仕事優先やで」

あなた「うん。」

重岡「今日はもう寝な」

あなた「うん。龍太くん達は?」

重岡「隣の部屋で寝てるよ。」

あなた「分かった。」

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
~ラジオ~

室「さぁ!やって参りました!僕と康二でやるラジオ!」

康二「名前ダサ‪w」

室「うるさいわ!はい、今回のゲストは重岡兄妹です。」

重岡「お願いします🙏」

あなた「お願いします!」

康二「大阪にいるみたいやな‪w」

室「まぁなゲストの1人は後輩やしな‪w」

あなた「先輩のラジオにゲストとして呼ばれるなんて‪w」

康二「2人は仲いいの?」

大毅「喧嘩するで。」

康二「どんな事で??」

あなた「仕事の事とかジャニーズの事とか」

室「あなた怒られるん?」

あなた「うん。私が悪い所もあるねんけどお兄ちゃんにもあると思うねん!」

康二「どうします?大毅?」

大毅「思春期やからしょうがない。」

あなた「こういうのはせこい。」

室「‪wせこいって。」

康二「最近な色々あったしな」

室「あなたもジャニーズJrとして頑張ってくれてたしな」

康二「しげも忙しかったしな‪w」

重岡「なんで笑うん?」

康二「別に~」

室「ラジオの時間が無くなるのでそろそろ本題に入りましょう。」

康二「これから2人にお互いの質問をします。」

室「1つ目重岡くんに、あなたのいい所は?」

重岡「頭が良くてダンスがうまいとこ」

康二「えー、逆に悪い所は?」

重岡「お兄ちゃんを信用してくれてないとこ」

室「えー、次あなた。お兄ちゃんの嫌な所直して欲しいところ」

あなた「人の部屋にノックもせずに入ってくることと勉強の邪魔をしてくること」

康二「お兄ちゃんの憧れることは?」

あなた「ダンスがうまい事と小瀧望くんと同じグループなとこ」

重岡「ちょっと待って‪w俺全然憧れてもらえてないやん‪w」

室「あなたは小瀧望くんが好きなん?」

あなた「お兄ちゃんよりは」

康二「あなたそれ以上言わんほうがええでしげ泣いちゃう‪w」

重岡「そこまで子供ちゃうわ!‪w」

室「しげの直して欲しいところ、嫌な所で勉強の邪魔をすると。」

重岡「邪魔してなんかないで」

あなた「勝手に筆入れあさったり、教えてやる!って言っといて全然分かってないし」

室「かまって欲しいねんって」

重岡「教えられないんじゃなくて、あなたが塾とか行ってて俺よりも頭が良いだけやから」

あなた「頭悪いから塾行ってるんですけど。」

康二「喧嘩しそうなので飛ばします‪w」

室「あなたがな今から卒業式に参加しに行くので抜けるそうです。」

康二「急に東京に来たからな。」

室「卒業式が終わり次第また東京に戻ってきます‪w」

重岡「1人で新幹線乗れるの?」

あなた「乗れるし!」

室「過保護やな‪w」

あなた「最後まで入れなくてすいません!またぜひゲストで呼んでください‪w今日はありがとうございました!」

康二「また来てください!」

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

更新遅くなりすいません!

部活で精一杯なのでちょっとづつ出していきたいと思います!

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彗星🌟
彗星🌟
初めまして、Shio(しお)です。 あだ名が彗星🌟です! 中学二年生 ソフトテニス部 なにわ男子 Lilかんさい 関西ジャニーズJr ジャニーズJr. HiHi Jets 美少年 SixTONES Snow Manが大好きです。 小説はいろんな人に見て貰えたらなと思っています。 小説のアドバイス 、質問待ってます! プリ小説以外にもプリ画、ミクチャ、ティックトックしてます。 プリ画とミクチャとティックトック全て流れ星🌠です! 是非フォローしてください。 同担拒否してません。たくさんの人と繋がりたいです! 同担🙆🏻👌✨ 同担拒否の方△ にわか🙅🏻×
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