無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

584
2021/09/07

第24話

ひっさしぶりの本編
日向side

「魔王リムルは討伐しなくてもよろしいのでしょうか」

「もともとヒナタ様が討ち損なったものでしょう 責任はヒナタ様にあるのでは?」

( ;゚д)ザワ(;゚д゚;)ザワ(д゚; )

『待ちなさい 確かに魔王リムルを討伐しそこなったのは私だけど、それ以前にルミナス様が魔王リムルを神敵とお触れを出していないでしょう?』

「確かにお触れをがでてないのであれば…」

「しかし今から出るという可能性はあるのでは?」

「だとしたら討伐しなければ…」

『ひとつ言い忘れたわね 魔王リムルには暴風竜ヴェルドラがついているわ』

「「「「‼️」」」」

『あとね 魔王リムルのところには私が直接行くわ』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
リースside


数日後…

なんか嫌な予感が…

気のせいか!

リムル「リース会議室に来てくれ」

『ん わかった』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

リムル「そろそろ西方聖教会と戦うことになるかもしれない」

全員「‼️」

ソウエイ「さっき分身体からの連絡で西方聖教会と思われる軍を発見しました」

リムル「ヒナタの相手は俺がする」

『いいの?』

リムル「ああ俺が直接行った方がいいだろ」

『あ だったら私はこっちのほぼ雑兵しかいないとこやりたい』

シュナ「リースさまそこは確かに雑兵ばかりかもしれませんが敵が沢山ですよ?」

『いいのよ 最近体動かせてなかったから動かしたいんだ』

シュナ「でも…」

『大丈夫‼️私ってみんなが思ってるより丈夫だし!』

あといくら最近入ったからって自分が副盟主務めてるとこは守りたいの

全員「!」

リムル「じゃあ任せるぞ」

『うん』

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

短くてごめんね

久しぶりだからわかんなくなっちゃった

いつの間にか👁も3000いってて…

☆とか♡も多くて…

ほんと嬉しいです!