無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

850
2021/07/21

第3話





a.m.8:00



あなたside____



私は一人部屋。



オッパたちは一緒の部屋がいいって言ってたけど、



チャニオッパが 「女の子だから」 って



部屋を分けてくれた。



ありがたい、女の子にはいろいろあるしね、?






ガチャッ キィ__



@ リビング



(なまえ)
あなた
まだ誰もいないかぁ、




いつもの事だけどね(笑)



(なまえ)
あなた
さ、始めますか、!




a.m8:20



まずは身支度。



顔を洗って、スキンケアの前にむくみ取り、



保湿をして髪の毛をまとめる。



(なまえ)
あなた
え~、ここニキビ出来そうじゃん、




ニキビはできる前に対処しないと厄介だ。



アイドルという職業についてから



毎日多くの人に顔を見られるってことを



自覚して、毎日欠かさずスキンケアをするようになった。



(なまえ)
あなた
あっ、ミナオンニに貰ったクリーム使おっ!




TWICE先輩たちには、本当に可愛がってもらっていると思う。



私は日本人ということもあって、



特に、モモオンニ、サナオンニ、ミナオンニには



練習生時代本当にお世話になった。



(なまえ)
あなた
オンニ達、会いたいな~




ピピピッ



(なまえ)
あなた
時間だッ...!




a.m.8:45



スキズの宿舎の朝は戦場と言っても過言ではない。



身支度のあとは、朝ごはんの準備



    今日のメニューは



おにぎり、鶏だしのスープ、あとはフルーツたくさん



(なまえ)
あなた
こんなとこかな、




さ、次は........






To be continued____