プリ小説

第2話

カフェ
じんたん
りりちゃん、こゆきちゃん取り合いえずココアでも飲んで落ち着いたら話そ
テオくん
そうだね!
りり
りり
うん。😢😢
りり
りり
こゆき
こゆき
こゆき
なに?
りり
りり
ヒソヒソ声))頭痛い。。どうすればいい😰
テオくん
ん?何話してるの?
りり
りり
えっと。え、あのイヤ。。
じんたん
教えてくれる?
りり
りり
は、はい。。
じんたん
うん
りり
りり
あ、あたまが。いたいん
バタン
りりが倒れた
テオくん
大丈夫?!!
じんたん
ねぇこれやばくない。。?
こゆき
こゆき
りり!起きて!
テオくん
とりあいずさこゆきちゃんはりりちゃんのそばにいてあげて!じんたんはりりちゃんがどんな状態なのか確認しといて!
じんたん
あっうん。
こゆき
こゆき
はい分かりました。
りり
りり
……
りりは深呼吸した
でも起きた訳では無い
りりはここで意識がなくなったのだ
じんたん
えっやばい!
言うの忘れてましたがテオくんは定員さんに言いに行っています!
じんたん
ておくん!早く来て!
テオくん
ん?
じんたん
りりちゃん意識ない!
テオくん
なんで分かるの?
じんたん
なんかこゆきちゃん看護師さん目指してるみたいで
テオくん
そなんだ!
じんたん
救急車呼ぶね!
じんたん
テオくんはりりちゃんの所にいて!
テオくん
あっうん。
Assistant
今日はここで終わっりぃ

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