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第27話

26話
936
2021/01/12 11:38


タカノリくんが私のスカートのチャックをおろし、手を入れてきた



楓
あ...っ そこは
岩田剛典
岩田剛典
うるさい、黙ってろ
楓
うぅ・・・



あー・・・普段のタカノリくんに戻っちゃった、笑



さっき、ちょっと可愛く(?)見えたのになぁ




楓
...ひゃあっ!どこ触って、んんっ///



いつのまにか手が私の秘部に延びていた。






ズプッ...!




岩田剛典
岩田剛典
うわ...楓、濡れすぎ、笑
楓
ん、はぁ...っ  だってぇタカノリくんがっ///





グチュグチュ・・・ッ







いやらしい音が部屋に響く。



岩田剛典
岩田剛典
ねぇ、、見てよこれ笑
なかトロトロすぎ
楓
そんな...っ///
見せないで・・・
岩田剛典
岩田剛典
ねぇ...いれていい?



一瞬、ためらった。




でも広臣は...なおちゃんと付き合ってるんだ。

いい加減──────・・・受け止めなきゃ










楓
...(コクッ)
岩田剛典
岩田剛典
じゃあ、、いくよ...っ




ズプッ...!




楓
あぁっ、ん...っ///
おっきい、よォ...んっ
岩田剛典
岩田剛典
や、べぇ...気持ちぃ・・・っ///
岩田剛典
岩田剛典
..俺我慢できないかも...っ




パンパンパンッ!






楓
激しいよ・・・っ///
あぁ、、気持ちぃ、ぁんっ///
岩田剛典
岩田剛典
楓...っ楓...っ やばぃ、いく!
楓
あたしもッ...!
早くぅ、、、いかせてぇ...っ///
岩田剛典
岩田剛典
あぁ・・・っ!




喘ぎ声と共に2人で果てた。




楓
はぁ...はぁ...っ
岩田剛典
岩田剛典
めっちゃ...気持ちよかった...笑
楓
・・・私も。




心のどこかに広臣がいても、体の感度には嘘は付けなかった。


岩田剛典
岩田剛典
最後までやったってことは...
いいってこと?



布団で顔を隠しながらタカノリくんが聞いた。



だから、、私は、、、


楓
...そういうこと。
岩田剛典
岩田剛典
...まじか。



私は前に進もうと決心した。


だからOKしたけど...あれ?嬉しく...ない?




岩田剛典
岩田剛典
めっちゃ嬉しいんだけど!!!
楓
うわぁっ!



タカノリくんが、上からおいかぶさって抱きついてきた。


肌の温もりが伝わってくる。





楓
か、可愛い...


思わず声に出しちゃった。。。


岩田剛典
岩田剛典
...うるっせ!






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(まだまだ続くからね!)

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