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第28話

24🔞
【2人の泊まるホテル到着】

廉side

部屋に入るとめちゃくちゃはしゃいでるあなた。

あなた

広い〜!!!
ここは!お風呂だ!
こっちは…トイレ?!
じゃあこっちは…リビング?

永瀬廉
はしゃぎすぎやろww
あなた

だって!廉と外でお泊まりするなんて1年ぶりくらいだから…!

永瀬廉
そーやな。一年前ってどこ行ったんやっけ?
あなた

江ノ島だよ!
覚えてないの?

永瀬廉
ごめんごめん!思い出したわ!ww
あなた

もぅ…!
廉が言ったんだよ?江ノ島にある龍恋の鐘鳴らしに行こうって。

永瀬廉
なんか懐いなぁ…。
階段で転びそうになったり、
人混みにのまれてはぐれそうになったり…。
あん時のあなたって結構、おっちょこちょいだったよなwww
あなた

ちょっと…!

永瀬廉
今も変わらず天然と純粋は保ってるけどな
あなた

馬鹿にしすぎ!私だってもう20歳過ぎてるから大人だもん…!

永瀬廉
じゃあ今夜することわかるよな?
あなた

えっ…、

永瀬廉
わからんの?
あなた

うっ……

戸惑ってるあなた。
あなたに聞いても詳しいことなんか分かるわけない。
それなりに夜のことを勉強したって言ってたけどできていないはず。

そんなあなたの手を引き、
ベッドに2人で腰をおろす。
永瀬廉
わからんやろ?
あなた

っ…うん、

永瀬廉
じゃあ俺が最初から最後まで優しく教えたるよ
あなた

え、あ、ありがと、う?

永瀬廉
ふはっ、じゃあベッドに横になって
あなた

う、うん、

横になったあなたの上に俺が乗り、
両手を絡ませる。
そして深いキスを落とす。
あなた

んっ…、っ、れ、ん、苦し…、

永瀬廉
はっ…もっかい、チュっ、ん、
あなた

んっ〜、っ、んぁ、

苦しそうに俺の胸板を軽く叩くあなた。
そんなあなたが愛おしくて、
気がつけば彼女を生まれたままの状態にしていた。
あなた

は、はずかしい、よ、

永瀬廉
大丈夫やで、俺も脱ぐから、
あなた

えっ…、ちょ、

俺は下着だけつけたままの状態になった。
そして愛おしい彼女のふくらみを口に含み、舌を転がす。



初めて触る愛しい人の身体____
永瀬廉
んっ、ちゅ、くちゅ、
あなた

やぁ…っ、んぁっ、

永瀬廉
かわええな、
あなた

そんな、こと、ひゃっ…!

俺は彼女の下の口に触れ、指を入れていた。

そして彼女の1番きもちいい場所を探る。
永瀬廉
ここ?
あなた

っ…、

永瀬廉
ちゃうのか…ここ?
あなた

あっ…、

永瀬廉
ちゃうなぁ…、ここか?
あなた

ひゃっ、あっ、

永瀬廉
ここやったんや…。
彼女のGスポットを当てた俺はその一点を指で集中攻撃する。
あなた

やっ、れん、なんか、変になる…、ンっ、

永瀬廉
それが"イク"ってゆー感じやで?
あなた

い、く?

永瀬廉
おん、ほらっ、もっと、
あなた

やっ…やだ、やめ、もう、だめっ、ん!

永瀬廉
イッたん?
あなた

わかんない、はぁ、はぁ、

永瀬廉
溢れてきとるなぁ…。蜜が
あなた

やぁ…

永瀬廉
そろそろ俺の入れるで?
あなた

え?俺の?

永瀬廉
そ、これ
全くわかっていないあなたに俺の大きくなった廉くんを指差して教えてあげると、
顔を真っ赤にして目線を逸らすあなた。
あなた

ちょ、

永瀬廉
恥ずかしがることやないで?
赤ちゃんを作るのに大事なことなんよ?
あなた

じゃあ、今みたいなことをすると、赤ちゃんができるの?

永瀬廉
そーやで。まぁ、今のってゆーかこれからすることな。
あなた

えっ…

彼女の手を握りしめる力を強くして俺のモノを彼女の秘部に入れた______