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第38話

34🔞
彼女の髪に触れると俺の好きなシャンプーの香りがフワッっと鼻を通り俺の全てを包み込む。


そして洋服をめくり上げてバラを外そうとした時、
あなた

れ、廉…!

永瀬廉
…っ!ん、なに?
あなた

あ、あのね…今日、そうゆうことすると思ってなくて、下着可愛くないんだけど…、

永瀬廉
ええねん、そんなん、
俺はあなたの全てを愛しとるんやから、
あなた

ありがとう、

永瀬廉
はずすで?
あなた

うん、

パチンっ、
永瀬廉
そんなんでもないやん、
あなた

ならいいんだけど、

永瀬廉
痛かったらちゃんと言うて、
あなた

うん、

そして俺は彼女の膨らみに触れながら、彼女の中に指を2本入れていじる。
前にヤった時、彼女のGスポットを探り当てたからそこを何度か刺激する。

するとすぐにイったのか、腰を唸らせるあなた。
あなた

あ、っぁ、れん、また、きちゃぅ、あっ!

永瀬廉
またイったんか、
あなた

だって…、

永瀬廉
そろそろ俺も気持ちよくなりたいねんけど、入れてええ?
あなた

うん、いいよ、

永瀬廉
痛なったらちゃんと言うんやで、?
我慢はあかんから。ええな、?
あなた

うん…、
(そうゆう優しいところが大好き…)

ぐっ、
あなた

っ、

永瀬廉
大丈夫?
あなた

うん、だい、じょうぶ、

永瀬廉
いくで?、
あなた

うん、

ぐぐぐっ、
あなた

ん、

永瀬廉
…動くで?
あなた

…ぅん、

永瀬廉
…っ、キツっ、
動くたびにギュウっと締め付けてくるあなたの中だから俺はすぐにイきそうになる。
あなた

あっ、んぅっ、ァっ、

永瀬廉
そろそろ、イク、
あなた

あっ、らめぇ、きちゃ、ぅ、あっ、!

永瀬廉
俺も…、うっ、っ!
あなたの中に俺のをだしてしばらくその感覚に浸って後処理をして布団に入る
永瀬廉
大丈夫やった?
あなた

うん、大丈夫だったよ、

永瀬廉
そっか、ならよかった。
おやすみ、
あなた

おやすみ、

幸せで包み込まれている2人だが、まさか数日後、あんなことになるとは思ってもみなかった…。