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第3話

you
you
悠馬!
野坂悠馬
野坂悠馬
あ、あなた!
you
you
昨日の試合見たよ!
野坂悠馬
野坂悠馬
ありがとう
you
you
すごいね悠馬は
野坂悠馬
野坂悠馬
そうかな?
you
you
尊敬するよ、
野坂悠馬
野坂悠馬
ありがとう
you
you
頭もいいし
野坂悠馬
野坂悠馬
それは、アレスの天秤のおかげだよ。
you
you
アレスの天秤か…
野坂悠馬
野坂悠馬
ん?どうかした?
you
you
私さ、悠馬は王帝月ノ宮に居るべき人じゃないと思う。
野坂悠馬
野坂悠馬
どうして?
you
you
悠馬のサッカーがみたい
野坂悠馬
野坂悠馬
え?いいよ
グラウンドへ移動
野坂悠馬
野坂悠馬
野坂悠馬
野坂悠馬
あなたも一緒にやろうよ
you
you
え、あ、うん
パス
you
you
悠馬私ね、王帝月ノ宮をやめようと思うんだ。
野坂悠馬
野坂悠馬
何で?
you
you
アレスの天秤に慕ったいて、本当に世界を変えることができるのかわからなくなっちゃって
野坂悠馬
野坂悠馬
そんな
you
you
だからさ、悠馬にも一緒に来てほしかったんだけど…
野坂悠馬
野坂悠馬
僕が、
野坂悠馬
野坂悠馬
僕が、この手で世界を変える
野坂悠馬
野坂悠馬
この夢が叶えられるのところが他にもあるの?
you
you
ないよね
you
you
じゃあ、悠馬、私はそのうちここを去るから
野坂悠馬
野坂悠馬
わかった。
野坂悠馬
野坂悠馬
じゃあ、帰ろうか
you
you
うん