プリ小説

第5話

5
遥香『えっ?』
遥香『…相葉くん?』
そこには、


私が初めてジャニーズという存在を知った時から
大好きな嵐の相葉くんがいた
相葉「どうしたの?めっちゃ震えてるよ?寒い?」
遥香『…いや、あの…(৹ᵒ̴̶̷᷄﹏ᵒ̴̶̷᷅৹)』
相葉「おぉぉぉ、どうした?」
遥香『ごめんなさぁい!相葉くんの顔みたら安心してぇー.˚‧º·(°இωஇ°)‧º·˚.』
少し動揺しながらも、


ずっと私の背中をさすり続けてくれた相葉くんは
神に見えます
遥香『…( ̄^ ̄゜)グスッ
落ち着きました。ありがとうございます。』
相葉「そう?よかった(*^^*)
なんかあったら誰でもいいから相談するんだよ!」
遥香『忙しいのにありがとうございました!』
そう言って去っていった相葉くんは神に見えました
↑本日2度目ですね
そんなジョークは置いといて
ほんまにどうしよう?


明日の仕事はとりあえず行かなきゃね

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#咲華
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バボ〜!!ってかんじの人間です #なにわのケンティー #クレバー&キュートなウッキィ