プリ小説

第7話

第1round
まだ、忘れられない。
あの、キスの感覚が。
泰斗
おい、あなた?ぼーっとしてるぞ!笑
どーかしたのか?(頭を撫でる)
あなた

大丈夫だよ!( *´꒳`*)
心配かけてごめんね?

あなた

(泰斗には、言えない。泰斗は絶対私の事好きだから…)

泰斗
そーか?何かあったら俺に言えよ!*ˊᵕˋ)੭
あなた

うん!ありがと泰斗。( ´͈ ᵕ `͈ )

泰斗
おう!
でさ、今日ってどこで寝るんだ?
あなた

あ、それは何も言われてない…

泰斗
じゃあさ、一緒に寝ねぇか?
泰斗
勿論何もするつもりはねぇよ。
泰斗
また何かに襲われたら
守ってやれねーから。
あなた

うん。手繋ぎながら寝よ。

泰斗
いーよ。
部屋に戻ると、寝袋が用意されていた。
私達はそれを持って行って寝る用意をした。

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りみ
りみ
低迷中。 全然書けない、 どうやって書いてたんだっけ? ってことで低浮上&亀更新ごめんなさい ってか見る専になろうかな