プリ小説

第4話

第1round
泰斗
えっと…俺たちが探すのは…トランプ…ハートのエース…か。
1番の部屋だよな?
あなた

うん…

泰斗
大丈夫か?テンション低いぞ~?( *´꒳`*)
あなた

た、泰斗のほうが高すぎなんだよ。

泰斗
そんな事ねーよっ!( ´罒`*)✧"
もうこうなった以上、頑張るしかねー。
俺は生きて帰りたい。
あなた

そうだね。私もだよ…

泰斗
じゃあ行こうぜ!!( ˶ˆ꒳ˆ˵ )
あなた

う、うん!

ドアの音
ガチャ
そこに広がっていた光景はとても綺麗だった。
本当に人が死ぬようなゲームなのか?と疑ってしまうくらい。
そこは、一言で言えば、トランプの国だった。
あなた

泰斗、見て。

泰斗
ん?(顔が近づく)
あなた

(顔…近い(。・・。))

あなた

ここにはトランプがいっぱいあるけど、ハートのエースだけ、ない。

泰斗
ほんとだ。
泰斗
でもしかし、こんだけ部屋が広いとは思わなかった。
あなた

他の人も見当たらないね。

???
ギューーー!!!
ギャューーーーー!!
あなた

何!?

泰斗
オラァ三└(┐卍ロ-ロ)卍
???
ギャューーーーー…ッ
???
*o_ _)oバタッ
泰斗
何だこいつ?
泰斗
ん?首に名前が…ヘラ…ト…ス…?[※人じゃないです。動物です。]
あなた

あ、ありがとう泰斗。
(やば。格好いい。)

泰斗
おうよ!( ˶ˆ꒳ˆ˵ )
あなた

(やばい。これは。やばいぞ。)

泰斗
また何かあったら絶対…俺が守るから…
あなた

(➳ ( ˙-˙完全に落ちました。)

あなた

ありがと、( ˶˙ヘ˙˵ )

泰斗
またなんかあったら困るな…はぐれても困るし…
手…繋いどかない?
あなた

いいよ。(⑉• •⑉)

そして私達は手を繋いだまま…
歩き周り、ハートのエースを探した。

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りみ
りみ
低迷中。 全然書けない、 どうやって書いてたんだっけ? ってことで低浮上&亀更新ごめんなさい ってか見る専になろうかな