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2020/09/11

第107話

💓
駿佑side

駿佑『…どしたん』


恭平は息を切らして焦っていた。












































恭平『…あなたがおらんなったっ…』


駿佑『…は?』



恭平は真面目な顔をしていた。































謙杜『…いや…普通に友達と遊びに行ったんやないん』


謙杜は頭にハテナを浮かべる。





































恭平『絶対ちゃう…て…西畑!?』




大吾は直ぐにダッシュで走っていった。




























































駿佑『俺も行く!』

恭平『頼む』



謙杜『俺、先生に言ってくる!』




そう言って謙杜は体育館へ向かった。
































俺は恭平と大吾を追いかけた。