無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

4,630
2020/09/19

第114話

💓
大吾『…』

あなた『…また…やり直そ?』


























大吾『うんっ』



そう言って大吾は私に微笑んだ。



































































































すると






駿佑『…ちょっ、押すなや!』

恭平『うおっ、』

謙杜『うわっ!』




ドアが勢いよく開き、3人が飛び出てきた。












































大吾『…お前ら…』

謙杜『…っこれは!…恭平やから!』


そう言って謙杜は焦って恭平を指さした。



















恭平『はっ!?え、いや、ちゃう!みっちーやから!』


そう言って次は駿佑へ。










駿佑『おい恭平ふざけんな』


























あなた『…ふふっ(笑)』


つい面白くなって笑ってしまった。


























駿佑『…かわい…』

大吾『おい』



私たちの笑い声が部屋中に響き渡った。